最近話題のペットほけん


最近話題のペットほけん
最近、加入される方が増えているペット保険。大切なペットのため生涯を通して加入しておく方が安心ですよね。
そのためにはできるだけ保険料が安く、補償内容が充実しているペット保険を探される方が多いのではないでしょうか。
ここでは今回、数あるペット保険の中で、「FPCのフリーペットほけん」を取り上げました。

FPCのフリーペットほけんって?
FPCのフリーペットほけんには、うれしい3つのポイントがそろっています。
・業界最安クラスの保険料
・シンプルでわかりやすいプラン
・通院・入院・手術全てを補償

●業界最安クラスの保険料
業界最安クラスの保険料で、通院・入院・手術全てを補償割合50%でカバーします。
新規での加入は8歳(9歳未満)までですが、加入後は終身まで継続できることも特徴の一つです。一般的なペット保険は、年齢の上昇とともに保険料も上がっていきますが、FPCのフリーペットほけんは12歳以降保険料が上がりませんので、年を重ねても保険料の上昇を気にせず安心して終身で継続できる、家計に優しい保険商品となっています。

●シンプルでわかりやすいプラン
FPCのフリーペットほけんは、保険料の変更が5歳・9歳・12歳の3回のみで、8歳まではペットの品種(犬種・猫種)による保険料の差がありません。犬種の分類によって保険料が分かれる9歳以降も、その後の料金変更は12歳時のみで、シンプルでわかりやすい料金設定になっています。

分割月払いの場合
ペットの年齢 小型犬 中型犬 大型犬
4歳以下 1,590円
5〜8歳 2,390円
9〜11歳 2,390円 2,920円 3,200円 2,390円
12歳以上 3,020円 3,640円 3,890円 2,620円

一括年払いの場合
ペットの年齢 小型犬 中型犬 大型犬
4歳以下 16,950円
5〜8歳 25,500円
9〜11歳 25,500円 31,200円 34,150円 25,500円
12歳以上 32,250円 38,900円 41,550円 27,950円


●通院・入院・手術全てを補償
他社と比べても非常にお得な保険料設定にも関わらず、補償内容も手厚く、通院・入院・手術全てを補償します。「手術のみ」、「入院のみ」などの一部の補償に特化したペット保険ではないので安心です。

補償限度額と限度日数
動物病院のお世話になることが多くなりがちな通院に対する補償も手厚く、入院・手術に関しても十分な補償内容となっていますので、思わぬ病気やケガで高額治療となった場合も安心です。それぞれ補償限度額と限度日数はあるので確認しておきましょう。

「フリーペットほけん」の補償限度額と限度日
支払割合 支払限度額 限度日数(回数)
通院保険金 25,500円 1日あたり 12,500円 30 日
入院保険金 1入院あたり 125,000円 3 入院
手術保険金 1手術あたり 100,000円 1 手術


最安クラスの理由
他社の補償割合50%の保険と比較すると、FPCのフリーペットほけんの保険料は安く設定されています。なぜこんなにも違うのでしょうか?


① インターネット販売と口コミでの広がりによるコスト削減
FPCは、フリーペットほけんの販売をインターネット販売に特化することで、従来まで必要経費とされていた店舗運営費や営業人件費を大きく抑えています。また、フリーペットほけんは、契約者などの口コミを通して広まっていますので、マスメディア等を用いた広告宣伝についてもほとんど行う必要がないという点もコスト削減に大きく影響しています。

② ご契約者さまの高い継続率
フリーペットほけんの新規加入・継続、どちらの契約もお客様にとって負担の少ないお手頃な保険料設定となっています。そのため、他社に乗り換えることなく継続してFPCのフリーペットほけんに加入し続ける方の割合が非常に高く、それが安定した会社運営に繋がり、保険料の安さが維持されています。

全国の動物病院が補償対象に
フリーペットほけんには、指定外動物病院はありません。日本国内の動物病院(獣医療法に定める診療施設)であればどこでも対応していますので、かかりつけ医での受診はもちろん、一緒に旅行に行った際に急に体調を崩してしまい現地の病院にかかった場合でも安心して治療が受けられます。

ペット業界最安クラスなのに充実の補償を提供する「FPCのフリーペットほけん」。これなら経済的な負担を抑えつつ、しっかりと大切なペットの傷病に備えられますね!